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スマートイルミネーション横浜2017

© Smart Illumination Yokohama executive committee

NEWS

運営ボランティア募集中

アートとスマートテクノロジーが融合する国際アートイベントで、アートの現場に触れてみませんか? 国内外のアーティストがつくりだす多彩な「光」のアート作品が、横浜・象の鼻パークを中心に展開される「スマートイルミネーション横浜2017」では、11月1日〜5日まで、コアフェスティバルと公募プログラムスマートイルミネーション・アワードを実施します。昨年は19万人を超える多くの人々が来場した注目のアートイベントです。今年も準備期間から終了後まで、運営に幅広く関わっていただけるボランティアを募集しています。

ボランティア募集要項

アートプログラム・アーティストを発表(コアフェスティバル)

環境技術とアートの融合を体現する5日間。
海外作家4組を含む約23のアートプログラムを、象の鼻パークに加え、今年新たにサテライト会場となった関内地区でご覧いただけます。
メイン作品は「顔はめ看板」をモチーフとした髙橋匡太の作品。
象の鼻パークに設置された「顔はめ看板」から参加者が顔を出すと、その笑顔が横浜税関の建物壁面にプロジェクションされます。
※プログラムの内容はすべて予定です。今後変更となる可能性があります。

〇参加アーティスト:
市川平、Kateryna Snizhko(ウクライナ)、川辺ナホ、北村康恵、 木村崇人、日下淳一、Jaime Ibanez&Jornt Duyx(オランダ)、 スイッチ総研、曽谷朝絵、髙橋匡太、竹澤葵(FREEing)、千田泰広、原倫太郎、 平澤賢治、Martina Stock(オーストリア)、 森貴之、Lilian Bourgeat(フランス) ほか

アートプログラム詳細については、下記リンクをご覧ください。
http://smart-illumination.jp/program/